2006年06月13日

実際には3億を大きく超える費用が必要となる。

そして初めに挙げた1億というのは、生活費という最低限必要なお金
つまりどんなに頑張ってもこれだけかかるということだ

◆結婚には3億かかる◆

http://a-izumi.com/message/vol_4.html
>数字は、平均初婚年齢(男性29歳、女性27歳)で結婚した夫婦が2児をもうけ、
>平均寿命まで生きたとして、何にいくらくらいの費用がかかるかをまとめたもの

<結婚の総費用>
結婚資金  360万円
出産資金  100万円(2人分)
住宅資金  5600万円(諸費用込みで4000万円の物件を購入)
教育資金 1877万円(2人分)
介護資金 400万円
死亡整理金 230万円
緊急予備資金 300万円
保障資金 750万円
老後の生活資金  7600万円
現役時代の生活資金  1億0980万円
↑総務省家計調査(平成13年度)の勤労者世帯の
1ヶ月平均生活費をもとに試算

合計2億8197万円+税金+社会保険料
~~~~~~~~~~~~~~~~
この他さらに、人によって損害保険、車関連費用、大型レジャー、住宅リフォーム、
子どもの結婚援助資金、相続税納税資金などが必要

車だけでも生涯の維持費と買い替えで3000万円は必要。
実際には3億を大きく超える費用が必要となる。
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たとえ兼業夫婦でも、平均的な稼ぎでは破綻する。

たとえ兼業夫婦でも、平均的な稼ぎでは破綻する
現実に目を向けてみよう。
本当に、仕事も家事も完璧にこなす「損な女」が多いのか?
事実は違う。

男の平均年収は558万
女の平均年収は278万
(国税庁統計 平成13年)

この現実は、明らかに、女が男に経済的に依存している事を表している。
男女の平均年収が同じになったら、その時はじめて、男も家事を半分負担するよ。

もうひとつ「現実」をお話しする。
ひとつの目安だが、パートやバイトでは年収400万を越えるのは難しい。
どうしても、正社員で、ある程度の勤続年数が必要だ。
そして、統計を見ると・・・・

年収400万未満の女性・・・81.2%

これが現実だよ。
ちなみに一番多いのは「100万以上〜200万未満」の女性だそうだ。

国税庁の統計には、無職の人は入っていないから、81.2%というのは
いわゆる「兼業」に限った話。

実際は9割以上の女が、ろくに稼げていないわけだ。

<結論>
たとえ兼業夫婦でも、平均的な稼ぎでは破綻する。


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妻と子のために大金を払えるか?

妻と子のために大金を払えるか?
A)専業主婦+子供1人の結婚の総費用
B)独身の総費用

A−B=5960万円(モデルケース)

結婚してから死ぬまで45年として、毎月約11万円の支出増となる。
妻と子を持つ事に、はて、毎月11万を死ぬまで払いつづける価値はあるのか?

2ヶ月で22万、3ヶ月で33万、4ヶ月で44万、

・・・・考えると本当に大金と投じているのが良く分かる。

月11万円…計算方法で多少は揺らぐだろうが、
大金であることに変わりはないだろう。

しかし1人の成人が本気で努力していれば、月11万円の価値は創出できると思う。
ここでいう価値とは、給料明細に書かれた金額だけとは限らない。

月11万円を払っても納得できる女。近頃とんと見かけない。
費用ゼロでも関わりあいたくない女なら、ちらほら見かけるが。

毎月11万円払ってでも側にいて欲しい男を、想像してみるが良い。
そんな男と同じ価値を提供できるような努力を、
どれだけの女ができているだろうか。
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結婚のデメリット

●経済的負担があまりに大きく、生活破綻をきたす。
結婚後の生活は、相当な金がかかり、その負担はあまりにも大きい。
さらに離婚となると、慰謝料や子供の養育費は全て男性が支払い、これも莫大な
金額に上る。

●仕事に専念したくても出来なくなる、趣味も制限される。
要するに自由が無くなる。法的にも、精神的にも結婚はただの縛りでしかない。
結婚したところでなんらの特権や利権もない。メリットなし。

●白物家電の性能向上の恩恵で、家事が楽になり、男性一人でも充分暮らせる。
洗濯・炊飯・風呂・食器洗いはスイッチ一つで出来るようになり便利になった。
料理はむしろ、男のほうが上手であり、たとえ苦手であっても、コンビニや外食
産業のおかげで料理が下手でも平気。さらに、、
・某番組の「やってTRY」にみられる女性の料理技術の壊滅的状況。
・片つけられない女に象徴される、女性の生活力の破綻。
よって嫁さんもらってもなんら期待できない。

●極端なフェミニズムの台頭で男性が萎縮。
田嶋陽子が国民の代表である国会議員になってしまうこの御時勢、結婚して女性を
招き入れるなんて正気の沙汰とは思えない。

●現代女性の魅力や信用の低下、結婚そのものの魅力の低下
援助交際や主婦売春に見られる現代女性の貞操観念の破綻で、男性の大きい失望感。
ステップアップ離婚なども流行りだしており、女性の信用度も極端に低下している。
また幼児虐待やDV、不倫など結婚の魅力も極端に低下。


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結婚を迷っている若き独身男性諸君、結婚ほど馬鹿馬鹿しいものはない。

結婚を迷っている若き独身男性諸君、結婚ほど馬鹿馬鹿しいものはない。
今の20代、30代の女は「どうやって男にたかるか」を必死に考えている。
だまされるんじゃないぞ。

「結婚は1億円の無駄遣い」

実際は1億どころじゃ済まないけどな。子供ひとりで4000万の出費だ。
宝くじでも当たったら、考えてくれよ。

結婚した瞬間に、30年間の強制労働が約束される。
どんなにがんばって稼いでも、自分で使える金額は1日数百円程度になるぞ。
どうしても買い物がしたければ、妻に頭を下げて「お願い」するんだ。
そして「無い袖は振れません」と、あっさり却下される。
残りはすべて、ガキと女が「当たり前のように、何の感謝もなく」吸い尽くす。

それが現実だよ。

家事は極めて軽労働になった。
さらに、コンビニやインターネット、風俗関係も、ますます「嫁いらず」に拍車をかける
昔は男にとって結婚も妻も「必要」だった。今は「人生の不良債権」にすぎない
posted by 結婚は人生の墓場だ! at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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